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竹筒スピーカーで音楽を聴く会

広島市白木町三田の順覚寺さんで

友人が竹筒スピーカーを持ち込んで

トランペットの音を聞く会を企画した



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退職後のこんな趣味



自動車メーカーを定年退職されてから、いろいろ試行錯誤しながら

完成させた竹筒スピーカー


いろんな素材で試してみたが、竹が一番柔らかい音だったそうだ


太い孟宗竹に上向きに取り付けられたスピーカーの音は

無指向性となり、まんべんなく柔らかい音が流れでる


あちこちの竹林が荒れている今、竹筒スピーカー作りの仲間が増えて

竹林が少しでも、整備されれば良いと頑張っているそうだ


おじさん3人、阿蘇・体外離脱




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さて期待のセッションは、フォーカス10というレベル体験である

このレベルは、金縛り現象などもこのあたりでおきる意識現象だそうだ




わたしは、最近は当分起きていないが過去に幾度となくこの金縛りを体験しており

最初のころは、なんでそうなっていくのかよくわからない状態だったが

何度か回数を重ねる度に、入り方にいろんなパターンがあることがわかりだした



そのうちに、予兆らしきものもわかりはじめた


眠りかけのころか、眠りが浅くなった時だと思うが

突然、耳がきーんとしだすと自分の体が、暗闇の中を際限なく落ちていくイメージ

気が付くと体が動かせなくなっているのだ


最後の方は、来るなというのがすぐにわかるようになり

ほとんど意識があるがごとく、寝ている場所から天井なども目が動かせる

限りののところは全部見えていながら、全身麻酔がかかっていくように

体がジワーッと動かせなくなる感じであった



こんな経験があるわたしは、そのフォーカス10に並々ならぬ期待をしていた


先ほどのセッションルームに再び横になり、ヘッドフォンをつけた



CDからは、日本海を思わせる少し荒い波の音が流れてきた


ナレーションが流れ、また、「エネルギー変換ボックス」を作成し

妨げになるものを入れる作業をして、「レゾナント・チューニング」も

なんとか終えると、今度は1から10までゆっくりと数えなければならない


前回はここで、まさかの大いびきが聞こえてきたのだが

今回は、なんとかだいじょうぶのようだ


フォーカス3の時とは、あきらかに異なりトーンがすごく暗いのがよくわかる

しかしそれが、どんどん変化してきて具体的な建物など

より判断がしやすい画像として見え出した

両隣の友人たちも、具体的に感じるものがあったとみえて

さかんにノートに、書き記す音が聞こえた




ひとしきりノートに書いた後、ナレーションが入り

「今、わたしに必要なものはなんでしょうか?」とイメージの中で質問をしてみましょう!

というのである

言われたようにして、また気持ちを集中させると


わたしの意識の中にはっきりと、ここ阿蘇ににきたときに見たような

中央に高い山がそびえて、そこへ続く道がまっすぐのびて

道の両脇には、うっすらと雪がかかっている、そんな細かいところまで

わかる画像が思い浮かんだのだ


それが何かのメッセージなのかは、わからないが

いずれつながるものが、またなにかあるのかもしれない



そこでセッションは終了、長かったセミナーもこれで終わりとなった


これまで思っていた、いろんな疑問をぶつけてみたり

Tai先生の5年間へミシンクの苦労話、またTai先生の得意とする

レトリーバル(自分の死を知らずに、迷える魂をしかるべきところ・フォーカス21に

連れて行ってあげる、魂の救済活動)

の話など、もっと聞いておけばよかったと思ったが

また次回と言う事で




今回は本当に友人のおかげで、得がたい体験をさせていただいた


基本はある程度理解した

あとはCDがあれば、自宅でいつでもトレーニングができるわけだ



わたしの金縛りでも、初めのころと後ではずいぶん状況が変わっていた

ように、へミシンクもトレーニングしだいでは

自分のガイドや、さまざまなものからのメッセージを具体的に受け取れる

ようになるそうだ


ちなみにTai先生は、ヘミシンクを使わなくても

行きたいレベルにフォーカスすると一瞬で行けるそうだ




よく最近はテレビで霊能者の人が、あなたの過去世にはこんなことがありましたとか

あなたの大事なご主人、息子さんは、亡くなってからも苦しまず

あなたをずっと見守っていますよ、などというのを見ることがある


それは特殊な能力を持った、霊能者にしかできないことだと思ってきたが


このヘミシンクを使うと、トレーニングしだいでまさに

霊能力を持ったように、いろんなところにフォーカスできるようになるそうだ




TST(Tai・スピリチュアル・トレーニングセンター)は霊能者から聞く話じゃなく

自分の意識で見たり、感じたりすることが出来れば

これほど確信を持てることはないでしょう!!

ということではじまったらしい!!



「実はぼくも、数年前まではガチガチのサラリーマンでした」

という、Tai先生のさわやかな、笑顔が印象的であった




こんな考え方も、ありなのではないだろうか!!

s-2010_0527柿いろいろ0008

大阪大学で工学部の全学科と医学、力学を学んだ科学者が

書いた、超常現象、超能力の世界


科学者が一番信じないといわれる、この世界のことを

実験につぐ実験を重ね、この不思議な世界を解説する


生涯3000件以上の発明をし、60歳で無欲の370ヤードを飛ばしたゴルフなど

ほんとかと思えるようなことも、生命体の無限の力だという


スプーンが曲がる理由から、過去世のことまで

生命体の力を語る驚きの、一冊だ





素敵な出会いをつくる仲人堂

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自分の興味を知る方法

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仕事一筋で生きてきた方々は、いざ定年後になにをしたら

いいかと考えた時、まったく自分の興味があることが

わからないことがある


余談だが、これは50代、60代とかの人ばかりではなく

最近は大学生の中にも、自分の興味あることがわからないという人もいる

あまり一つのことに集中したり、世の中の流れの中で素直に

生き過ぎたり、自分のまわり以外を見ずに生きると

こんなことも起きるようだ



そんな人のために、画像の『チャンス定年』に面白い

方法が載っていた


「やりたいことが見つからないというのは、感性が衰えているのでは

無いだろうか」という

感性は気付く所から始まり、自分で「はっと」気付いて感動することが

必要であり、知識とはちがうものであるというのだ


だれにでも実行可能な方法というのは、新聞の切り抜きである



現在取っているものに、もう2紙ほどを選んで

2,3ヶ月ほど毎日読んでいく訳だが

自分が気になった部分、感じた部分を無心にどんどん切り抜いていく

隅から隅までというのではなく、気になったところだけでよい


そうしたことを2,3ヶ月も続けていくと

自分が何に興味を持っているかということの、客観的なデータが出来るのである


そこから興味のあることを調べていくのである


切り抜き自体から、ノウハウが得られるわけではなく

それが、次の段階へのヒントになるわけだ



自分がなにが、わからないか、何が知りたいかがわかる



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